2012年12月10日月曜日

DQ10 RMTの旅芸人について


日頃にRMTOP御愛護いただき誠にありがとうございます。

DQ10 RMTの旅芸人について、紹介させて頂きます。

■旅芸人 難易度:やや難(上級者向け)

ヒャド系やバギ系という攻撃呪文と、回復呪文も使えるという職業。攻撃力もそこそこ。 他の5つの職業を平均したような職業となっています。

旅芸人なら打撃と呪文を使い分けることができるので、一見すると魔法使いより優れているようにも見えますが、 杖を装備できないのでMPの回復が満足に行えないため、呪文は数回しか使えません。 

いっぽう攻撃面でも、戦士・武闘家・盗賊と比べると大きく劣ります。

 そのため、レベル上げの際には6つの基本職の中で最も苦労するでしょう。

ただしボス戦では、蘇生呪文を使える貴重な職業であり、 僧侶よりもHPが高いため死ににくいという頼もしさもあります。攻撃を補佐するバイシオンやルカニも使えるので、 旅芸人が1人いるとボス戦はかなり楽になるでしょう。  

また、自分の取れる選択の幅が広いため、操作が楽しい職業でもあります。

■育成パターン(予想)

旅芸人のスキルは、「扇」「棍」「短剣」「盾」「きょくげい」の5つ。

攻撃力で言えば棍が最も強いので、普通にレベル上げをしていくことを考えれば棍が最も良いでしょう。 

「装備時攻撃力+10」「+15」「+20」や「なぎはらい」の全体攻撃などで攻撃できます。 棍なら僧侶や武闘家も装備できるので、使いまわすことも可能です。

短剣スキルでは、「攻撃時たまにMP回復」を取ると、僧侶・魔使に比べれば微々たるものですが攻撃時にMPが回復します。

きょくげいスキルで覚える「ボケ」、「ツッコミ」は、他職に転職後でも使えます。

 また、ハッスルダンスを覚えれば全体回復が行えるようになるので、 ハッスルダンスの使える旅芸人はパーティープレイでも重宝されます。

一旦他の武器のスキルを上げて育ててから、あらためて曲芸にスキルを振り直すと良いでしょう。

なお複数の職を育てる場合は、旅芸人を使わないという人は、盾スキルを取るのに使う人も多いようです。

DQ10 RMT 公式サイトから転載しますので、ご参考くださいませ。

今後ともRMTOPをよろしくお願い申し上げます。

RMTOP運営チーム 

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