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ドラゴンネスト RMT|DragonNest RMTのスキルの習得に必要なもの について紹介させていただきます。
使用SP制限について †
総SPとは別に、1次職、2次職、3次職のスキル別にSP制限が設けられている。
ドラゴンネスト RMT|DragonNest RMTスキルツリーウィンドウの左下に書いてあるものがそれ。
○○/○○と書かれた右側の数字が上限となっていて、総SPが余っていてもこれを超過して振り分けることはできない。
レベルアップにより上限は少しずつ上がっていく。
Lv60で1次と3次が104まで、2次は107まで習得可能。
Lv50で1次と3次が91まで、2次は94まで習得可能。
Lv40で1次が73、2次が75まで習得可能。
詳しくはスキルシミュレータで確認してください。
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Lv40スキルについて †
2次職には、3次職に関連したLv40のスキルを各2つずつ持っている。
ドラゴンネスト RMT|DragonNest RMT以前はどちらか片方しか習得できなかったが、現在は両方を習得することが可能。
ドラゴンネスト RMT|DragonNest RMT加えて、どちらか片方の習得条件を満たし習得していれば、もう片方は前提スキル条件を無視して習得可能となっている。(*1)
ただし、Lv40のスキル同士はクールタイムを共有している。(*2)
例としてアクロバットの場合
*1)
スパイラルボルテックスを取得しアストラルイリュージョンを覚えた場合、
サイクロンキックを取得しなくてもスパイラルエッジを覚えることができる。(Lv40スキル自体の習得にSP3は必要)
*2)
「アストラルイリュージョン」を使うと、もう片方の40スキル「スパイラルエッジ」もクールに入る。
この場合、実際に使用した「アストラルイリュージョン」のクールタイムが適用される。
逆に「スパイラルエッジ」を使った場合「スパイラルエッジ」のクールタイムが適用される。
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消費済みSP条件について †
一次転職以降のスキルにはすべて、「消費済みSP条件」というものが設定されている。
1つ手前の職業のスキルに決められた量のSPを使っていない場合、上位職業のスキルを習得できない制限となっている。
必要な消費済みSP量については、各スキルの説明文に「ウォーリアーSP○○」というような表記がされている。
ドラゴンネスト RMT|DragonNest RMT必然的に前提スキル条件以上のスキルLvを習得することなるが、スキルレベルアップのためにキャラクターLv条件も加わるため、全てのスキルを習得可能なキャラクターLvに到達してすぐに覚えるのは難しくなっている。
特に少数のスキルにSPをそそぐ特化型のスキル振りをするには、スキル習得を大幅に遅らせる必要性も出てくる。
ドラゴンネスト RMT|DragonNest RMT wikiから転載しますので、ご参考下さいませ。
今後とも『RMTOP』をよろしくお願い申し上げます。
『RMTOP』運営チーム
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